【妊娠後期】36w0d やりたいことリスト⑨*東京都の保活事情。自治体窓口への聞込調査&保育園リストを作成しました。

2017年3月19日(36w0d)

やりたいことリストを消化するために、着々とすすめています。

今回は11つのリストの中で、最後の砦となる「保育園」について。

わが家は夫婦共働きで、わたしは来年の4月に復帰予定です。

2018年4月入園に向けて、産休中にやったことをまとめましたので
備忘禄として載せておきたいと思います。

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36w0d やりたいことリスト⑨*東京都の保活事情。自治体窓口への聞込調査&保育園リストを作成しました。

産休中にやったこと
①自治体(区役所)保育課へ足を運び、直近の資料をもらう&話を聞く
②保育園リストを作る
③保育園リストをもとに、夫婦会議&認可外保育園の見学を申し込む(2件)

①自治体(区役所)の保育課へ足を運び、直近の資料をもらう&話を聞く

わざわざ区役所へ行かなくても、電話で良いかなと思いましたが
窓口で資料をみながら話を聞きたかったため、直接いってきました。

確認したことは、以下のとおり大きく分けて4点。

・認可保育園(区立・私立)の申込みまでのスケジュール
・選考方法
・自分の点数と、各保育園の昨年度の最低点数&申込倍率(重要)
・申込時の注意点(ポイント等)

※3月生まれor4月生まれの可能性があったので、どちらも聞いてみました

②保育園リストを作る

区役所からもらった資料と確認事項をふまえて、保育園リストをつくりました。

■保育園リストのイメージ図

※認可(私立・区立)・認証・認可外ごとに、希望順に記入
※詳細はまた出産後に書きます

③保育園リストをもとに、夫婦会議&認可外保育園の見学を申し込む(2件)

リストをみながら、休日に夫とカフェで何度か話し合いをしました。
認可外は土曜日は開園しているところがあるので、できるだけ土曜日に
夫婦で(ここ重要)確認したいことや、見学の予約を電話でしました。

2018年4月入園希望だったので、まだ見学が未定の園も多くありましたが
人気の園はすでに見学申込を開始していました。
とりあえず2件、5月中旬以降の見学予約が取れています。

まだ出産前なのに、ここまでやる必要があるのか。

そう思われる方もいるかもしれません。

ありがたいことに、経験者の友人や、職場の人から”はやめに動くべき”
そう聞いていたわたしは、産休中にここまではやろうと決めていました。

楽観的だった夫もこのリストのおかげで、積極的に動いてくれるように
(保育園に電話してくれたり)なったので、よかったな~と思います。

お腹の子が何月に産まれるかによって、だいぶ状況は変わりますが…

希望している園は大体絞り込めたので、あとは出産後に落ち着いてから
本格的動きたいと思います。

これからの進捗については、またあらためて記事にしていきますね。

やりたいことリスト
①資格の勉強をする
②映画館で映画を観る
③普段行けないお店で外食をする(月1回以上)
④断捨離・赤ちゃんのためのスペースを作る
⑤安産祈願に行
⑥歯科検診に行く
⑦両親学級に行く
⑧各種手当関係の下調べ・準備をする
⑨保育園を探す
⑩内祝いのお返しを探す
⑪子ども用の印鑑をつくる